17日(土)、円座に宮武うどんが移転・再開したという話を聞き、食べに行ってきました。
11時30分ごろ着くと、駐車場でお兄さんが交通整理しており、
「1時間待ち。駐車場以外に車を停めて待ってはいけません。」と言われる。
駐車場が空いていたので、そのままお店に入る。
お客さんはそれほど多くなく、ちょうど店の入り口くらいまでの行列。
20人弱の人数で、20分ぐらい待ちました。

旧はすい亭
手切りだからか、窯が小さいからか、セルフとは思えないほど回転が遅く、
客席には空席もありました。嫁さんは「丁寧な作業で好感が持てる」と言ってました。
私はひやひやを注文し、腰のある手切りの麺に清涼感ある出汁が絡んで絶品でした!

おいしかったわ。
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嫁さんのご家族がはるばるいらっしゃっていたのでお昼にうどん屋さんを案内。
以前来た時もそこそこおいしかった比較的近場の「三徳」といううどん屋さんを案内。
今回は事前にWEBを調べ、「やまかけ鉄火しょうゆうどん」が一番人気とのことで
みなさんにはそれをおすすめ。
三徳は自分で麺を温めるタイプのセルフ店。てんぷらもうどんの種類も豊富。
なかでもやまかけシリーズは各種取りそろえられており、やまかけシリーズの
注文はなぜか番号で行う。
普通のうどん屋さんではお目にかかれない「やまかけ鉄火しょうゆうどん」は
見た目鉄火丼のうどんバージョン。おいしいと言われてました。
わたしは「やまかけぶっかけ」のひやを注文。
やたらめったら腰があるので食べるのがたいへん。
「腰がありすぎるのも考えものだ」と思いながらも、おいしく頂きました
写真を撮る間がなかったぜい。
-> 三徳 | 讃岐うどん遍路 | 四国新聞社
-> お店のHP
お昼ごはんに嫁さんとうどんを食べに行く。
何週間か前にちょっと変わったうどんが出る店としてローカル番組で紹介されていたお店。
店内に入ると、時間も遅く客はわれわれだけみたい。
無口そうなご主人が注文をとってくれた。
テレビ放送の時と比べて、なんかどんよりした雰囲気の
店内だなと思いながら嫁さんと2人ひっそりと食べていると、
その口べたそうなご主人がいきなりはなしかけてくる。
テレビ放送後、ビデオカメラで店内をくまなく撮影したりする
無礼なお客さんがたくさん来たのだそうだ。
また、ネット上にも「テレビとちがーう」などと書き込まれたのか、
「自分はもともと無口なんだ」
「報道するのはテレビやラジオ曲に任せておけばいいんだ」
などと話し続ける。
伸びるうどんを気にしながら相槌をうつ自分がいた。
楽しく食事にきたわれわれにとってはただ単に迷惑なだけだが、
放送後いろいろなことがあったのだろうとは想像できる。
あんまり同情する気にはなれないのが余計憂鬱を誘ってしまった。
お昼時の憂鬱。
昼ご飯に久米池うどんに嫁さんと歩いていきました。
すごく量が多いうどん屋さんで、以前ぶっかけの「中」をたのんだら食べても食べてもなくならないということがありました。
普通のうどん屋さんのふた玉分が「小」ぐらいですな。
そのあたりの教訓を踏まえ、お勧めメニューらしい「ごぼちりうどん」と「とりなんばうどん」の小と野菜のてんぷら盛り合わせを注文。
「ごぼちりうどん」はごぼうとちりめんじゃこの大きなかき揚げがのったもので、ごぼうの歯ごたえもありなかなか美味でした。
麺に腰はあまり感じませんでしたが、平たい面でだしがよく絡む感じです。
「とりなんば」は鴨南蛮うどんですな。ちょいとコショウがきつかったような気もします。
てんぷらもセルフのようにトッピングを選ぶタイプではなく、注文してから揚げてくれるのでぱりぱりのホクホクでおいしかったです。
満足して店の前で帰りに写真を撮っていると後ろでボコッという音がしたのでびっくり。
バックしてきた車に嫁さんがぶつかっていたよ

疑惑の写真 「ボコッ!」